|
今年の暖冬にみられるように、ますます進む地球温暖化。 CO2問題や、天然資源の枯渇による石油価格の高騰など… 地球環境について、真剣に考えなければいけない時代になっています。 私たちも建築に携わる者として、 “家づくりについてもっと真剣に考えることが、 地球を愛する(=守る)ことにつながる”と考えています。 ※ロハスとは…アメリカで生まれた言葉で、 |
|
|
健康WHO(世界保健機構)の提唱する住宅づくりと、 タカノス独自の健康住宅8条件を基本とした家づくりに務め、 そこに住まう人達の健康を何より大切と考えます。 |
|
エコロジカル・デザイン素材に自然素材を使用する事はもちろんのこと、 街の景観を損なわない、自然の仕組みに沿った エコロジカル・デザインを積極的に行っています。 |
|
省エネルギータカノスは、独自の外断熱工法を採用。 屋根から基礎まですき間なく断熱材を入れ、 さらに全熱交換機[Aシステム]を使用することで エネルギーロスを抑え、ムダな電気代がかかりません。 |
|
輸送国内の木材を使用し、消費することで輸入材に比べ、 搬送(輸送)時に排出されるCO2が削減(ウッドマイレージ)されています。 |
|
リサイクル製材の時点や現場で出る残材を種類ごとに分別しています。 これらの残材は、紙や建材に生まれ変わります。 |
|
気持ち良さ自然素材をなるべく多く使い、リラックス効果をあげるとともに、 独自工法や全熱交換機により湿度を調整するなど、 富山の気候風土に合った快適な家づくりを心がけています。 |
|
チームマイナス6%京都議定書による温室効果ガス排出量6%の削減を目指す 国民プロジェクト“チーム・マイナス6%”に参加。 「タカノスができること」をテーマに小さなことからコツコツと。 |
-
ずっと暮らす家だから…。健康で、楽しく、ラクチンがいい。
人に優しく、環境にも優しい。そんな家づくりをしています。 -
「住まいにとって大切なことは何だろう」ということからタカノスの家づくりはスタートしました。 そしてたどり着いたのが、地域の気候風土に合った家づくりの重要性。 それには、国内で育ち、気候風土に適している木材を使用するのが最適です。 良質の木材を使用することは、快適な住まいづくりのみならず、森林の保護育成にもつながります。 タカノスはこれからも、私たちに携わる全ての方々と一緒に環境問題に取り組んでいきたいと思います。
- 【健康住宅とは】
-
住む人に安心や安らぎを与えることが住宅の大きな役割であると考えます。 最近ではホルムアルデヒド・キシレン等の揮発性有機化合物により、 新築工事アレルギー(シックハウス症候群)が引き起こされ、 特に子どもたちやお年寄りに多大な被害がでています。 鷹栖建工(株)は空気の質にこだわります。 空気を汚さない安全な素材を使い、住む人が安心して安らげる住宅を常にご提供いたします。

