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大盛況でした。
2008‚6‚23
2007‚9‚20
LOVE.LOVE.LOVE・・・
このマーク、最近、広告宣伝でよく活用しているんですが、意味わかります?
”家づくりについてもっと真剣に考える”ことが、”地球を愛する(=守る)”ことにつながるということなんですけど・・・
どうしてって?
①家の寿命が長くなれば、それだけ木を伐採しなくてすむ。森林を破壊しなくていいのです。
(長い目で見れば、それだけコストも抑えられるってことですね。)
②自然素材はリサイクルできる。自然素材を使えば、環境にもカラダにもいいってこと!
③断熱性・気密性をあげることで、エネルギーロスを抑え、ムダな電気代がかかりません。
④国内の木材を使用し消費することで、輸入材に比べ、搬送(輸送)時に排出されるCO2が削減!
現在、我が社では”外断熱+自然素材=健康住宅”をご提案しています。
健康回復住宅とでも言ったほうがわかりやすいかな。
ここでの「健康」とは、決して人間だけについて言っているのではなく、家そのものに対しても、さらに地球に対しても健康的な家ってことです。
住宅業界全体では他業界と比べ、まだまだ環境問題に対する意識が低いのも確かです。
しかしこれから先、環境問題に取り組んでいない企業に存続はないと思います。
家を建てるとき、住宅メーカーを選ぶ大事な基準として、環境問題に取り組んでいる企業かどうかを確かめてください。
人に優しく、環境にも優しい。そんな家づくりをしているのかどうかということを。
そういった姿勢の住宅メーカーを選ぶことが、しいては”地球を愛する(=守る)”ことになるのです。
最後に
自然と共に生きているネイティブアメリカンは、「何かを決めるとき、7代先のことを考えて決める」と言います。
自分たちが生きる今だけでなく、未来の子どもたちのことを考えて行動するのです。
私たちが末来の子どもたちのことを考え、今、地球温暖化を止めるためにできることはきっとあるはずです。
今日は全編マジマジと熱く語っちゃいました。うだるような暑さのせいでしょうか?プレッシャーをかけられたせいでしょうか!?
営業部/小西
投稿者 takanosu:15:18|スタッフ日記
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